高度救命
救急センター
Advanced Emergency and
Critical Care Center
当センターは多発外傷、急性循環不全、呼吸不全、急性脳卒中、重症感染症、熱傷、急性中毒などの最重症患者を主な対象とし、専門各科の協力のもと急性期管理を行っております。
研究・業績
Research
当講座では侵襲に対する生体反応を分子レベルから解明することを基本方針として、Precision Medicineの概念を背景としたBench to Bedsideの研究を行っています。科学研究助成金も多数獲得しており、侵襲・免疫・中毒・代謝栄養等に関する基礎、臨床研究を行っています。研究成果は積極的に学会、論文発表につなげています。
お知らせ
News
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2026年7月7日CBRNE(シーバーン)とは、Chemical(化学)・Biological(生物)・Radiological(放射性物… 詳しく見る

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2026年6月25日ワシントン大学救急医療・プレホスピタル領域の継続教育シリーズ “Tuesday Series” に感化され、当科では昨年… 詳しく見る

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2026年6月14日愛知県ドクターヘリは、2002年に全国で4番目に運航を開始して以来、多くの方々に支えられながら活動を続けてきました。そし… 詳しく見る

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2026年6月8日5月末から6月3日までの第49回米国Shock学会/第11回国際Shock連盟会議合同会議が開催されました。 同学会に… 詳しく見る

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2026年6月7日第14回MCLS大量殺傷型テロ対応病院コースに参加してきました. 医師3名(受講生1名,指導者1名,オブザーバー1名)… 詳しく見る
